




作品について:
和歌山の山の中で、木や金属、布、毎日の暮らしに使うための道具をつくっています。
叩いて、削って、磨いて、染めて、縫って。
そうして生まれたお皿やカトラリー、アクセサリー、時計、ランプ、鞄、財布、縫いぐるみはどれも少しずつ表情が違います。
均一ではないこと、揺らぎがあることを、大切にしています。
自分たちが本当に「ほしい」と思えること。
そんな視点で生まれたどーぐが、
誰かの暮らしにそっと寄り添えたら嬉しいです。





作品について:
和歌山の山の中で、木や金属、布、毎日の暮らしに使うための道具をつくっています。
叩いて、削って、磨いて、染めて、縫って。
そうして生まれたお皿やカトラリー、アクセサリー、時計、ランプ、鞄、財布、縫いぐるみはどれも少しずつ表情が違います。
均一ではないこと、揺らぎがあることを、大切にしています。
自分たちが本当に「ほしい」と思えること。
そんな視点で生まれたどーぐが、
誰かの暮らしにそっと寄り添えたら嬉しいです。